映画
 

※上記QRコードを読み取っていただきますと、スマートフォンからスマートフォンサイトが閲覧可能です。

医師のご紹介


* 



  皮膚科専門医として、皮膚のトラブルについてはもちろん、皆様が「これって皮膚科でいいのかしら?」と思うことも相談できる家庭医として、地域医療をになう役割を果たしてゆきたいと思っております。

                          院長  川口 とし子
 


     ・・お願い・・
 ミズムシかもしれない症状があるとき、市販のミズムシ薬などを塗ってみてから受診されると、ちょっと困ります。できたら、なにも塗ったりしないうちにみせて下さい。 




 


 

 

経歴

昭和54年 茨城県立土浦第一高等学校卒
昭和60年 国立金沢大学医学部卒 横浜市立大学研修医
昭和62年 横浜市立大学皮膚科入局
平成  3年 横須賀共済病院皮膚科医長
平成  5年 横浜市立大学皮膚科助手
平成  9年 横浜南共済病院皮膚科部長
平成16年 かわぐち皮フ科開業



日本皮膚科学会認定 皮膚科専門医

 

源平カズラ

 西アフリカ原産のシソ科の植物です。白いガクの中に赤い花が咲きます(上段左、中段左:上からみた図)。その赤白から、源平の名がついたようです。花が開くとまず、先端にちいさくYの字を作っためしべが伸びます(上段右、中段右図の右の花)。そのときおしべはくるくると丸まってちぢこまっています。次におしべが伸びるときには、めしべには先端のY型がなくなり、勢いなくやや下をむきます(中段右図の左の花)。これらは、自家受粉を避けて、ほかの花から花粉をもらおうとするためと思われます。花が終わると、赤い部分とめしべおしべが落ちます。その後、めしべの基部に、小さな丸い実ができるのですが、受粉したものは実が大きくなるようです。最下段の図の左側の二つの花は大きな実をつけましたが、右の花は実は小さいままです。そしてさらに、白いガクが薄紫に色が変わります。このようにストーリーを感じさせるこの花、秋冬は室内に入れてあげれば、年に2回以上花をつけてくれます。  買うのをすすめてくれた、能見台駅近のお花屋さん「S」の奥さん、いつもありがとう!  そう思っていたら、実が黒くなってきて、ひとつの実が割れて、中からまたまた赤いものが顔を出しました(下段右)。ストーリーは続きます・・・・

u\

 

 

陶芸教室

横浜市の陶芸教室に通っています。週1回、晩に2時間、の8日間コースでしたが、
仲間がみんな初心者で気がよく、先生がお茶目な紳士で、楽しく学べました。
1回目のコースの最終日には、下のように焼きあがったのをもって帰れました。
思っていたよりいい出来で、右下のがみんなに褒められました。
その左側のやつで、 ”ぐいっと” 一杯やれました。